BETFURY(ベットフューリー)のおすすめポイントは、暗号資産の取扱銘柄が多く、ゲームの度にマイニングできる独自トークン「BFG」をステーキング・ファーミングすることでさらに資産を増やすことができるところです。

WOLFBET(ウルフベット)

取扱仮想通貨ADABCHBNBBTC
DOGEDOTETCETH
LTCSHIBSUSHITRX
UNIUSDTXLMXRP
KYC不要
日本語表記有り
ライセンスキュラソー
オリジナルゲーム3種類
公式サイト
入金方法出金方法

WOLFBET(ウルフベット)のおすすめポイントは、勝率の高いオリジナルゲームと、サイトの使いやすさです!

Stake(ステークカジノ)

取扱仮想通貨BCHBTCDOGEEOS
ETHLTCTRXXRP
KYC不要
日本語表記有り
ライセンスキュラソー
オリジナルゲーム16種類
公式サイト
入金方法出金方法

Stake(ステークカジノ)のおすすめポイントは、オリジナルゲームの他に、多数のゲームプロバイダーと提携していて、ゲーム数が圧倒的に多いところです。

仮想通貨カジノによくある質問と回答

仮想通貨カジノによくある質問に関して、私が分かる範囲で答えましたので、オンラインカジノを比較する際の参考にしてくださいね!

オンラインカジノへ仮想通貨を入金すると価格変動で大損するって本当!?
それはカジノに入金した仮想通貨が法定通貨に換算(変換)されてしまう場合ですね・・・。

仮想通貨から法定通貨

法定通貨へ換算されてしまう場合

カジノの中に入っている他社ゲームプロバイダーのビデオスロットなどをプレイする場合、仮想通貨が直接ベットできず、ゲーム中だけその時のレートで法定通貨に換算されてしまうことがあります。

また、カジノに入金した時点で法定通貨になる仕様のオンラインカジノの場合は「BTCで入金 → カジノ内でUSドル → BTCで出金」といった流れになるので、入金時のレートで換算した仮想通貨をカジノの中で保管しておくことになります。
なので入出金時の相場が影響する可能性が高く、タイミングによっては損したり、逆に得することもあります。

また、下記のようなケースにも注意が必要です。

  • 1月1日
    1BTC=1000万円
    カジノに1BTC(1000万円)を入金。
  • 1月2日
    1BTC=300万円
    翌日、1BTCが300万円に大暴落。

↑このケースで法定通貨のみのスロットに1BTCベットする場合、
1月1日であれば1000万円分ベットできますが、1月2日の暴落後には300万円しかベットできません。

レートの変動に対する仕様については、カジノによっても変わりますし、カジノ自体も規約をアップデートしているので、プレイする直前に各カジノの問い合わせサポート(チャット・メール)に問い合わせすることをおすすめします。

仮想通貨のまま

仮想通貨のままベットできる場合

ただし、仮想通貨を直接ベットできるゲームに関しては「BTCで入金 → カジノ内でもBTCのまま → BTCで出金」といった流れでプレイできるので、単純に入金した仮想通貨の保有量がカジノゲームにベットすることにより増えたり減ったりします。

カジノにベットするのに価格変動しない仮想通貨ってある?
仮想通貨価の格変動が気になるなら、ステーブルコインがおすすめです。
例えばテザー(USDT)は米ドルと価格が連動しているペッグ通貨なので、ドルと同じような感覚で扱えます。
仮想通貨カジノは、どうして本人確認書類の提出が不要なの?
仮想通貨カジノの場合、コインの受け取りにウォレットを用意する必要があります。ウォレットを用意する時、例えば仮想通貨取引所にアカウントを開設する際には必ず本人確認書類の提出が必要になるので、カジノ側では本人確認不要と判断しているようです。
仮想通貨カジノ側に個人情報は渡らない?
アカウント登録にはメールアドレスしか必要ありませんし、出金時に本人確認書類(KYC)を提出しない限り個人情報は渡りませんので、匿名で暗号資産を増やすことが可能です。
KYCの提出を突然求められることはある?
仮想通貨カジノの場合、基本的にKYCを求められることはありませんが、高額出金を行う場合、稀にKYCの提出を求められることがあるようです。
仮想通貨カジノによって出金速度に差はある?
出金速度はカジノではなく、仮想通貨の種類(特性)によって変わってきます。例えばBTCとXRPを比較すると、BTCよりもXRPの出金速度は爆速で、早ければ数分で自分のウォレットに着金します。
ライセンスの表記ががない仮想通貨カジノは危険?
んー、どうなんでしょう?ライセンスどころか運営元の情報までシークレットになっている仮想通貨カジノもありますが、ライセンス表記自体、何かを保証してくれるものではないですし、裏ルートから簡単に入手できてしまうという噂も聞いたことがあるので一概には言えませんが、私自身はライセンス表記のあるところをおすすめしています。